-
今年もダービーが終わる。父譲りのクロワデュノールと農水大臣
投稿日 2025年6月2日 08:34:20 (競馬予想まとめ)
-
【先週の予想結果[重賞OP予想5R中1的中][平場推奨馬8頭中3好走][レースレベル集計]】&【今週の重賞オリジナル出馬表】
-
ワールドカップ2026組み合わせ決定!&ミラノコルティナ五輪
-
【チャンピオンズC2025の予想】※本命馬公開※
-
【土日曜オリジナル出馬表[レースレベル・レースメモ]】※完全版限定コンテンツ※
-
【チャンピオンズC有力馬診断(非直結の南部杯激走馬のウィルソンテソーロ&シックスペンス)】&馬場考察&レースレベルとバイアス&次走チェック馬「短縮なら変わるコスモオピニオン」
-
≪netkeibaコラム更新≫【チャンピオンズC2025の展望】~激走パターンは小さい〇〇馬とデカい△△馬~
-
流行語大賞発表~年末に向けて目標(8つ)
-
【先週の予想結果[重賞OP予想6R中4的中(ほぼトリガミ)][平場推奨馬頭中好走][レースレベル集計]】&【今週の重賞オリジナル出馬表】
-
12月に突入。流行語大賞2025を振り返ってみる&予想してみる
-
【ジャパンカップ2025の予想】※本命馬公開※
-
6年ぶり
-
【JC有力馬診断(杉山晴厩舎の勝負調教パターンに非該当のジャスティンパレス)】&馬場考察&先週のレースレベルとバイアス&次走チェック馬「輸送競馬では連続凡走のレーベンスティール」
-
≪netkeibaコラム更新≫【ジャパンカップ2025の展望】~毎年の3歳世代馬の“世代レベル”と“秋古馬三冠レースにおける成績”との連動性~
-
【先週の予想結果[重賞OP予想5R中3的中][平場推奨馬9頭中4好走][レースレベル集計]】&【今週の重賞オリジナル出馬表】
-
エリザベス女王杯観戦で秋の京都へ
-
【マイルCS2025の予想】※本命馬公開※
-
【マイルCSの有力馬診断(杉山晴厩舎の勝負調教パターンに非該当のエルトンバローズ)】&馬場考察&先週のレースレベルとバイアス&次走チェック馬「休み明け◎&雨◎のオメガギネス」
-
≪netkeibaコラム更新≫【マイルCS2025の展望】~新装京都芝のマイルCS≒20年秋以降の東京芝の安田記念~
-
【先週の予想結果[重賞OP予想6R中2勝][平場推奨馬7頭中4好走][レースレベル集計]】&【今週の重賞オリジナル出馬表】
-
【武蔵野S2025の予想】※本命馬公開(今週は土曜重賞が対象)※
-
【エリ女の有力馬診断(キタサンブラック牝駒らしく馬体増なら6戦全好走のココナッツブラウン)】&馬場考察&レースレベルとバイアス&次走チェック馬「〇×ホースのシゲルショウグン」
-
≪netkeibaコラム更新≫【エリザベス女王杯2025の展望】~昨年12月の段階から一貫して現3歳世代は「牡高・牝低」~
-
【映画の感想】久々に観た『グリーンブック』が想像以上に良かった!(視聴に問題ない範囲のネタバレあり)
-
【先週の予想結果[重賞OP予想4R中2的中][平場推奨馬9頭中5好走][レースレベル集計]】&【今週の重賞オリジナル出馬表】
-
【アルゼンチン共和国杯2025の予想】※本命馬公開※
-
【アルゼンチン共和国杯の有力馬診断(ルメール専用機のローシャムパーク)】&馬場考察&先週のレースレベルとバイアス&次走チェック馬「初のマイル起用が効果てき面のコスモオピニオン」
-
≪netkeibaコラム更新≫【アルゼンチン共和国杯2025の展望】~芝の中長距離路線で年々勢力を増しているキングカメハメハ系(昨年は同ハヤヤッコが人気薄で激走)~
-
服のリサイクル
-
【先週の予想結果[重賞OP予想7R中5的中~JBCはダブル勝負予想ヒット(ファーンヒル5人1着&アヤサン8人3着)~][平場推奨馬8頭中5好走][レースレベル集計]】&【今週の重賞オリジナル出馬表】
-
【JBCクラシック2025の予想】※netkeibaウマい馬券で特別無料公開※
ダービーからダービーへ…というのが現代競馬のキャッチコピーなので、ダービーが終わると競馬の一年が終わり、新たな一年が始まる感じがしますね。
有馬記念のそれは、やはり年の瀬ということで競馬より世間の一年、自分の一年が終わる感じですが、ダービーは競馬の一年。
昨日は現地にはいかず、WINS渋谷へ駆け出して、軽く(?)紙の馬券を買いました。そっちは外れたのですが、予想としては一応当たって、恐らく勝つだろうなと思って見ていた、
◎クロワデュノール
が勝って、いいレースだったと思います。
お父さん(キタサンブラック)の血を引いているなと思うのは、レースの上手さですよね。本当に器用で、スタートも上手いですから、ソツがない。秋は凱旋門賞に果たして行くのかどうか。楽しみですね。どこに行くにしても故障なく進んでほしいです。
ダービーには農水大臣であり、ちょっとした時の人でもある小泉進次郎氏も来ていたみたいですね。こちらも相変わらず時流に乗るのは上手いですね。
クロワデュノールではないですが、お父さん(小泉純一郎)の血を引いているなと思うのは、常に仮想敵がいてこそ輝くということですよね。
かつての父は、抵抗勢力と名付けて、既成勢力の逆風に立ち向かう感じで支持を集めたのですが、息子も同じで、やはり旧勢力が既得権にしがみつくような姿を見せてくれると、逆に輝くという。
向かい風が吹けばそれに立ち向かう感じでカッコよく見えるんですが、本質的に息子の方はそこまで中身がないから、短期的な劇薬としては機能するという感じで、石破さんも上手く利用しましたね。
若い人を上手く駒として利用する感じが、手練れ政治家っぽくていい。皮肉じゃなくて、素直にね。
Source: TAROの競馬
続きを読む>>最新情報
