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朝日杯フューチュリティステークス2022予想(明らかな2歳馬G1傾向があるレース)
投稿日 2022年12月17日 21:00:21 (血統理論)
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毎年15・16頭出走しているのに馬券になるのは10番までの馬になるのはなんででしょう?
(近5年の話ですけど)
全頭ではありませんけど、ゴール前、直線の隊列に答えがありました。
その辺を踏まえて予想します。
近3年、前半ペースが流れ、後半ラップが落ちる先週みたいな傾向が出ています。
今回もグラニットがかっ飛ばすと思いましたが、松山君に交代。
色気もあるかな?ペース落ち着くかも?
そうなるのも2歳馬で経験不足な馬らしい傾向といえますね。
ゴールより、速くレースを済ませたいだけなのかもしれませんね。
(こういうとなんですが、賢さもそこまで2歳馬では変わりません、牝馬の方が賢いけどね。)
頑張ってというか、リキんで走っちゃうのが子供らしいといえばらしい。
後、体がしっかりしないと横の動きが緩い馬には大変。
直線を向いたときスピードのある馬がそれなりの位置にいないと難しいレースとなります。
(だからか、スピードと持続できる産駒が多い種牡馬・種牡馬後継が優勢となるようです。)
◎ドルチェモア
1人気とはね。
ショウガナイ1枠2番だもの。
近年スピード馬が浮上して、ND系種牡馬ですら負ける2歳マイル重賞。
体のがっちりしている産駒が勝てなくなってきました。
がっちりしていないと横の動きをした後、フニャフニャだからかスピードのノリが変わります。
車とは違い補強のできないサラブレット。
(馬体がしっかりするまで待たないといけません)
坂井騎手が須貝厩舎に乗るのは珍しいので、他の騎手かデムーロ騎手弟乗る予定だったんでしょう。
騎手は俺が買ってもG1を勝てるようになった騎手。
流れに乗りたいし、コーナーリングに定評のある種牡馬の種牡馬が父・母父。
阪神マイルG1に縁のある母馬。
人気でも買っておきたい。
(穴馬は紐で買う)
この馬は前走それなりのスピードでグラニットについていっただけ、
何が何でも前に行くわけではありません。
その後、ラスト400mで勝負して追いついただけの競馬でした。
そのタイムも素晴らしく、サリオス・ダノンマジェスティ級となります。
(順番は別ですけどね)
人気でも懸念される、横の動きをしなくて済む内枠に入ったのでしょうがない。
(そんな理由)
他の競馬情報はこちら上位の人は実績もあるようですし、参考にしてみては?
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買い目
ワイド流し
2-3・4・5・8・17・12(14・16)怪しいので押さえ
G1といえばノリさん2着!から隼人君3着!になりました。
(去年から実績あり)
G1ならここで来るのが隼人君というね。
(先週も来たでしょう)
後は横山親子。
俺買っても大丈夫かなぁと思うけど。
(3週G1当てていません・香港もこっそりやられました。)
この辺を厚目に買って、あとは大損しないくらい流す。
ディープ産駒全頭抑えきれないのが気がかり。
外したら寝て、M1で起きるようにしよう。
(普通じゃん)
後、フランケル産駒とはいえ、勝ち馬減らしても関西にくるの?と思うので、押さえてみます。
この馬に限っては、馬力はあるでしょうし、前に行けるならそれなりの位置が取れそうです。
隼人君と横山親子を厚目に買ってつけばうれしいなという馬券。
(初心に戻ります)
康太君はあほなのでそれなりに走ってそれなりの位置につけつつ前に行くでしょう。
後は、コーナーでどうなるかですね。
この辺は四位調教師の指示があるかも?
四位調教師はここ使えると思った馬。
何かありそうだし、負けても康太君だからなぁで済むからね(おい)
押さえます。
1人気から複数頭流しは愚策よな。
3週外れて有馬は気分が悪い!
気分の問題だ。
この場合は応えるね。
傾向上は1人気のほうがマシなので。
最後までご覧いただきありがとうございました。
他のサイトのリンク等があります。よろしければご覧ください。
鈴木康弘「達眼」馬体診断
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藤澤先生のインタビューです。
ようやくとなりますが、後は競争馬各馬ラップを競馬場で計測してほしいものです。
ウマ科学会の研究発表が常識覆した!前肢が推進力を生む馬もいる?
この記事は面白いし、いるでしょうね。
そうしないと、リスグラシューの途中までの記録はおかしいとなるからね。
後ろ(トモ)が全然の馬なのに強い馬でした。
それが成長して、四輪駆動になったんだろう?という仮説があるからね。
おそらくハーツクライ産駒はこういう馬が多い?
馬と車を一緒にしてもしょうがないけどね。
例えたくなるのは分かるけど、人間で考えるとこの説があって当然だと思う。
興味深い。
ちょこちょこ語るトモについて。
こういう記事読みたくて、競馬メディアを応援しているところは過大にあるよね。
血統の謎が少しでも理解できるし楽しい(俺だけかもしれないけどね)
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Source: 血統×ラップ×厩舎で穴馬を探す
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