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桜花賞予想|2021年|注目馬の馬体診断
投稿日 2021年4月7日 19:35:02 (競馬ニュース)
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桜花賞予想|2021年|注目馬の馬体診断
ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。

「広告」馬体はここで学べ
必勝!万馬券ちゃんねる
ヤフー(引用元)
https://news.yahoo.co.jp/articles/676544742ea2805c03a0e921a3baa21fbe71fc7b
ソダシ A
デイリー杯クイーンC週の2月11日に始動。チューリップ賞を挟むのかと思わせるぐらい早い調整だが、これはテンションの維持と、つなぎが硬いためケアが必要なことが要因。ゆったりしたローテーションがベストと判断したからだろう。徐々に負荷をかけて切れを増長させるメリハリの利いた調整過程。白毛馬や爪が四本とも白い馬は筋肉が緩まないことが多いが、当馬はあばらを見せて極限まで絞り込んだ姿形だ。それでいてテンションが上がっていないのは、陣営の調整過程がうまくいった証し。気性+馬体からぶっつけ本番の不安は皆無だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)〈1週前追い切り診断〉吉田隼を背に栗東坂路で4F52秒4-38秒5-11秒8(一杯)。先行する僚馬2頭を内からあっさりとかわして鋭く伸びた。中間の乗り込みも順調。仕上がりは上々だ。
ヤフー(引用元)
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d3536ed829493ab2c4d76b640f063a19dd71dd8
ソダシ 95点桜花賞を待たずに散ってしまった里桜が再び一重の大輪を咲かせたような純白の輝き。ソダシは昨年の阪神JF時の毛ヅヤを保っています。その美しさに目を奪われると見落としてしまいますが、白毛の内側に隆起した大きな筋肉も昨年と変わっていません。父クロフネ×母の父キングカメハメハの血統を体現するダート馬のような体つき。スピードや切れ味よりもパワーを感じさせます。芝のレースで白星を重ねてきたのは筋肉の質が繊細だからです。被毛と同色の白覆面の間から黒い目がカメラマンをにらみつけています。気性の強そうな目の輝きも2歳時と一緒です。変わってきた点もあります。サトノレイナスほどではありませんが、キ甲も少し抜けてきました。立ち姿も大人びている。強いて難を言えば、腹周りに阪神JF時のようなゆとりがない。休み明けの牝馬だけにもう少し余裕が欲しい。
ヤフー(引用元)
https://news.yahoo.co.jp/articles/943893cff3107a872f349341865e2e31039d3548
サトノレイナス A評価2歳時は体に緩さが残っていたが、全体的に輪郭がはっきりとして筋肉量とのバランスが非常にいい。背丈が伸びてだいぶキ甲(※1)が抜け、確かな成長を感じさせるつくり。肌にも張りがあって体調も良さそう。1週前としては申し分ない仕上がりに映る。スラッとした体形で、恐らく距離が延びてこその素材ではあるが、クラシックは素質の高さで上回れる時期。現状の走りのレベルならここも期待は大。(馬サブロー美浦・石堂道生)〈1週前追い切り診断〉ルメールを背に美浦Wで5F64秒5-36秒8-12秒1(馬なり)。2頭を追い掛けて内に潜ったが、脚力の違いであっさりと前へ。スピード、切れともに素晴らしく、持ったまま矢のような伸び脚。時計も速く、体調に隙はない。(※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。
https://news.yahoo.co.jp/articles/63f34773319dc324d0b215ed25bcda8a8c119b5c
サトノレイナス 100点評価桜と共に樫の女王にも手が届く驚異の成長力だ。鈴木康弘元調教師(76)がG1有力候補の馬体を診断する「達眼」。「第81回桜花賞」(4月11日、阪神)ではサトノレイナスに唯一満点をつけた。達眼が捉えたのは先週の大阪杯を制したレイパパレと同じ部位の進化。昨年の阪神JFでは白毛の女王ソダシの鼻差2着に敗れたが、劇的な馬体の変化がリベンジを可能にする。馬名には名付け親であるオーナーの願いが込められています。サトノレイナスの「レイナス」とはスペイン語で「女王たち」。1人の女王を意味する「レイナ」ではなく、複数形の「レイナス」と命名したのはなぜか。ビロードのような薄い皮膚に包まれた馬体がその理由を語ってくれます。ひと目で素質の高さが伝わってくるバランスの整った体。首から背中、腰にかけて流麗なトップラインを描いています。その輪郭にはしなやかな走りを可能にするディープインパクト産駒らしい柔軟な筋肉。背中と腹下の奥行きはマイル路線を一緒に歩んできた同期のライバルと一線を画している。中長距離適性を示す“長背長腹”の体形です。桜花賞と共にオークスも期待できる、桜と樫の女王候補。春の牝馬2冠獲りを可能にするのが3歳春を迎えての目覚ましい成長ぶりです。昨年の阪神JF時には抜けていなかったキ甲(首と背中の間の膨らみ)が発達してきた。それに合わせて首差しが奇麗に抜け、肩やトモも盛り上がっています。大阪杯で大金星を挙げたレイパパレの馬体診断でもキ甲が発達したと指摘しましたが、レイナスも大人の体つきに変わってきた。トモ(脛=すね)と前肢(前腕部)の筋肉にうっすらと浮き出る血管。阪神JF時には見られなかった。ビロードのような薄い皮膚を持つ馬が鍛え込まれると、こういう血管が映るのです。毛ヅヤも前走時より輝いている。顔つきには気性の成長が表れています。穏やかに耳を立て、ゆとりをもってハミを受けながら、目には獲物を追うような鋭い光を宿しています。可愛い目がプロの競走馬らしい目つきに変わった。4カ月の休養明け。腹周りには多少余裕がありますが、1週前の馬体だけにこれでちょうどいい。今週のひと追いと阪神への輸送で絞れるからです。複数の女王を意味するレイナス。まずは桜の女王へ、非の打ちどころがない体つきになりました。
ヤフー(引用元)
https://news.yahoo.co.jp/articles/ef84dbe37915589608afba983b8efc17249319ee
アカイトリノムスメ B評価
デビュー戦こそ敗れたが、立て直してから目下3連勝中。微増ながらも一戦ごとに体を増やしての出走には好感も、まだ肌のつくりは幼さがあって、目付きもキツい。現状は能力でカバーしている印象だけに、心身が伴えばさらなるレベルアップがありそう。体自体は無駄なく仕上がっている。(馬サブロー美浦・石堂道生)〈1週前追い切り診断〉横山武を背に美浦Wで5F67秒0-39秒8-12秒3(馬なり)。滑らかなフォームのまま、一気の伸び脚。馬体もたくましくなっており、状態は前走以上と言える。
ヤフー(引用元)
https://news.yahoo.co.jp/articles/7f54cc0ebdc5a07847b3033ca278886524ce6ae7
アカイトリノムスメ 90点評価
アカイトリノムスメはハワイの赤い鳥「アパパネ」にあやかった3冠牝馬の娘。偉大な母が鹿毛なら娘は黒鹿毛ですが、毛ヅヤは抜群にさえています。母よりひと回り小ぶりの450キロ前後の馬体。小さくても首差しが良く抜けているし、トモ、特に臀部(でんぶ)が発達しています。馬体のつくりが硬かった母とは対照的に、娘はとても柔らかい体つき。ただし、腹周りには余裕がありません。初の関西遠征でこれ以上細くならなければいいのですが…。
ヤフー(引用元)
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1eeae5837e8362cde2b3f5b3f49f01081f010b3
エリザベスタワー B評価
同世代にシュネルマイスターがいるキングマン産駒。日本での子どもはマイル以下がベストの印象だ。当馬も牝馬で500キロを超す雄大な馬格を誇り、力感のあるボリューム満点のシルエット。体質の強さに負荷をかけてくる高野厩舎の調整が相乗効果を生み、鍛えれば鍛えるほど強くなりそうだ。チューリップ賞からさらに臀部(でんぶ)はふっくらとし、マイル~二千ぐらいで長くいい脚が使えそうな姿形になってきた。舌がハミを越すなどの口向きの難しさは、トライアビットハミとノーズバンドでかなり修正。あとは多少タフな設定になれば浮上してくる。(馬サブロー栗東・吉田順一)〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F53秒5-39秒1-12秒5(一杯)。テンからスムーズに折り合い、ラストまでしっかりと伸びた。出来は充実している。
ヤフー(引用元)
https://news.yahoo.co.jp/articles/00fe9328df861e6d20ce925ff55c34b3d0876446
エリザベスタワー 85点評価
まだキ甲が抜けていないし、首差しも細い、発展途上の馬体。それでも、ボリューム感は満点です。特に肩とトモには大きな筋肉をつけています。ハミを着けず、モグシ(簡易頭絡)だけで立っているため緊張感は伝わりませんが、気の強そうな目をしています。
管理人的にはサトノレイナス
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Source: 競馬予想@競馬総合情報
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