-
種牡馬ってスピードよりもスタミナのほうが重要なんじゃね?
投稿日 2020年6月21日 11:00:17 (競馬ニュース)
-
東京シティ競馬、2夜連続重賞「東京記念(SⅡ)」と「ゴールドジュニア(SⅢ)」を開催 – 豪華ゲストとディクテオン号優勝報告会も実施
-
Cygamesが日本企業初の「カタール凱旋門賞」プレミアムパートナーに就任
-
aiwell、競走馬のコンディショニングをタンパク質解析で可視化する支援サービス、2027年春の実用化に向け最終検証へ
-
南関東クラシック最後の無敗三冠馬ミックファイアが引退、10月7日に引退セレモニー開催
-
コリアカップ(G2)の出走馬と枠順が決定 ディクテオン号は8番ゲートから連覇へ挑む
-
伝説の名馬オグリキャップの軌跡を描くスペシャルドラマ「拝啓オグリキャップ様」今夜CSホームドラマチャンネルで放送!武豊騎手も本人役で出演
-
公営競技の開催情報を横断表示する新サービス「サンスポレースNAVI」が9月1日より提供開始
-
インゼルサラブレッドクラブ、ドウデュース半妹やG1馬産駒を含む2026年度募集馬31頭を発表
-
グラッドキューブとサンケイスポーツが協業、公営競技情報を集約する新サービス「サンスポ レース NAVI」を開発・運用
-
国指定重要無形民俗文化財「相馬野馬追」が東京シティ競馬(TCK)で開催、千年の歴史を誇る時代絵巻を披露
-
元競走馬「ターボさん」の公式写真販売が開始、引退馬支援に繋がる新たな取り組み
-
SNSで人気の元競走馬「ターボさん」公式写真販売を開始、引退馬支援に新たな一歩
-
大井競馬場 ジャパンダートクラシック開催日の駐車場、9月7日より「チケットペイ」で事前予約受付開始
-
「サラブレッドコレクション」ぬいぐるみボールチェーンに往年の名馬たちが登場、2026年11月下旬発売
-
競走馬グッズブランド『UMAbred』が高崎OPAで期間限定POPUP開催 – イクイノックス・ドウデュースなど人気馬グッズ集結、ハヤヤッコ×冷ややっこ新商品も登場
-
「アフター5スター賞(SⅢ)」開催!TCK第8回開催で豪華ゲスト「ウマきゅん」出演、トゥインクルレース40周年記念イベントも
-
第71回 京成杯オータムハンデキャップ開催記念「京成電鉄×中山競馬場 プレゼント抽選会」のご案内
-
ディクテオン号、コリアカップ(G2)遠征へ向け国内最終追い切りを完了
-
ABEMA『チャンスの時間』で新企画「演芸ももいろ寄席」始動、マシンガンズ西堀らが爆笑落語を披露。ダブルヒガシ大東の競馬流儀も公開
-
船橋ケイバ 第6回開催、夏の終わりを彩る「FUNABASHI KEIBA 納涼祭」と重賞レースが開催
-
JRAアニバーサリー2026:9月21日開催、競馬の魅力を体験する祝祭イベント
-
TCK所属騎手によるチャリティーオークションが10月4日に開催、令和8年熊本地震復興へ全額寄付
-
船橋ケイバ 第6回開催が8月24日より開催、重賞「フリオーソレジェンドカップ」と準重賞「アレキサンドライトカップ」に注目
-
ディクテオン、コリアカップ(G2)招待を受諾 – ディフェンディングチャンピオンとして二度目の韓国遠征へ
-
『UMAbred PARK』第2弾ワールド「海と海賊」が新宿マルイアネックスおよび新潟三越伊勢丹にてPOPUP開催
-
東京都競馬株式会社、日経・東証IRフェア2026に初出展へ
-
大井競馬場で優雅な競馬体験イベント開催、専任解説と極上ブッフェで競馬の魅力を満喫
-
東京シティ競馬、3歳ダート三冠競走の最終関門「黒潮盃(SⅢ)」を開催 – 豪華ゲストと40周年記念イベントも
-
SPAT4 30周年記念「スパホスと巡る全国11場キャラバン」後半日程が決定 – 特別イベントとSPAT4チップスの配布を実施
-
競走馬グッズブランド『UMAbred』のPOPUPイベント『UMAbred PARK』が丸井今井札幌本店で再演決定!新テーマ「レース」のアイテムも登場

実際、リーディング上位を見ても、2400メートルを勝てる馬ばかりで、短距離馬は少ない。
中長距離路線だけじゃなくて、短距離路線でもディープインパクトやキングカメハメハ、ステイゴールドなどがトップホースとなるしマンハッタンカフェなんかも勝ちまくっている。
だいたいスピードとスタミナが反比例するみたいにとらえている人が多いのが誤解の元なんじゃなかろうか。
例えば、ディープやオルフェ、キタサンなど2400メートル以上で強い馬で短距離は知っていないとマイルではついていけないとかいう人がいる。
実際に2400のスタミナがある馬を走らせてみると、キングカメハメハやエルコンドルパサー、グラスワンダー、ウオッカなど普通に短距離でも勝ててしまう。
はっきり言って、クラシックディスタンスで強い馬はマイルでのトップクラスのスピードは兼ね備えているとわかる。
注)スプリンターは別の特性があるかもしれませんが、極めて狭い範囲です
また、ガリレオもTT型。そしてガリレオはフランケルをはじめ快速馬を出しています。
あくまで距離適性は距離適性であって、スタミナやスピードの「量」ではなくバランスということ
わかりやすく例を示すと以下のとおり
短距離馬A:スピード70、スタミナ30
長距離馬B:スピード90、スタミナ120
長距離馬でスタミナ豊富で天皇賞を勝つ馬はスピードに疑問符つけられることがあるけど、スタミナとスピードは反比例の関係にないしディープや他の1600と2400の両方を走った名馬を見ればむしろ比例する関係にある
血統=内蔵された能力
現役時のスピードとかスタミナとか関係ない
タイドにディープと同じ繁殖を与えてもディープと同じぐらいの種牡馬成績が取れたとは思えん
スタミナのある馬は基本的にスピードも兼ね備えている
日本の高速馬場だとトップスピードの持続が大事なんだろうな
逆にモーリスなんかはマイルで強かっただけでスピードがあると思われている。
しかし距離適性とスピードは関係ないことが産駒という多くのサンプルを見ればわかる。
ぶっちゃけ同じ繁殖牝馬を与えれば、ゴールドシップのほうがモーリスよりも優秀なスピード系マイラーを輩出すると思われる。
ロードカナロアが例外となるかとも思いましたが、まだ微妙なところ。
でも長距離持つ馬で優秀な馬はたくさんいますよね。
ホントにスピードが重要なら短距離種牡馬がもっと成功していはず。
シャトルとかクロフネとかスタミナ凄かった
ロードカナロアが例外となるかとも思いましたが、まだ微妙なところ。
でも長距離持つ馬で優秀な馬はたくさんいますよね。
ホントにスピードが重要なら短距離種牡馬がもっと成功していはず。
これはスプリント戦のカナロアにも勝てるスピード能力
スピードよりスタミナが重要ってことはないだろうな
この人
スピード=短距離馬
スタミナ=中長距離馬
って考え方なんだよ
スピードも当然持ってる
まぁ、これですよね。
スピードがある馬でなおかつ気性も優れているんだから子も優秀になりがち
現実の話
短距離G1馬の産駒よりも長距離G1馬の産駒ほうが短距離実績もあるという事実
親父の距離適性の狭さが子供に影響しているんだな
何ごとも大は小を兼ねるんだ
1200m戦ではC/C型はT/T型の約4倍
1600m戦でほぼ同等でT/T型が優位
1800m戦でT/T型が2倍強
2000m戦でT/T型が5倍強
2200m以上戦になるとC/C型の勝ち鞍はあるものの非常に稀なケース
になる
これは事実ならすごい明快な回答ですね
スプリント以外においてはスタミナが重要というのが結果で表れている。
実際、歴史的な種牡馬はTT型のスタミナ豊富な馬
勘違いしがちなのはTTはスタミナがあるからスピードは少ないわけではなくて、
TTはスタミナもスピードも豊富ってところ。
TTはスピードはCCと互角以上、スタミナは大差圧勝。
これならTTが成績圧倒するのは自明の理
スピードの方が重要
10キロも20キロも走るわけじゃあるまいしスタミナなんて気性次第
T/T型なのに豊富なスピードがあるなら
現場の調教師やオーナーは優位に立てる2400m戦を主戦場にしちゃうだろうから
実績として2400m前後のレースが多くなっちゃうんじゃないかなあ?
スタミナとは何か?
をまずしっかり定義しないとな
スピード70スタミナ40とかゲームじゃないんだよ
馬はほとんど速筋だからな
単純にスピードとスタミナを計ってるわけではない
CCが活躍する距離が1200のみってことが全てを表してる
400とかのレースがあれば長距離のTTのようにCCにも活躍の場が増える
人間が決めた距離だけでスピードガースタミナガーってのは視野狭すぎる
400mとか800mとか10000mとかがあればまた別なんだろうけど
引用元:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/keiba/1592612466/

Source: ☆うまなみ・競馬にゅーす速報
競馬サポートポータル!をもっと見る
購読すると最新の投稿がメールで送信されます。
最新情報
