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北海道ノーザンホースパークに多機能ポール「みらいポール」を設置し、来園者の利便性と安全性を向上
投稿日 2026年1月14日 20:13:05 (競馬ニュース)
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ノーザンホースパークに多機能ポール「みらいポール」を導入
2026年1月14日、京セラみらいエンビジョン株式会社は、株式会社ノーザンホースパークが運営する北海道苫小牧市のノーザンホースパーク敷地内に、多機能ポール「みらいポール」を2基建柱したことを発表しました。この導入は、ご来園者の利便性および安全性の向上を目的としています。
「みらいポール」の機能と導入効果
導入された「みらいポール」には、Wi-Fi-APとLED照明が搭載されています。特にWi-Fiは、駐車場や券売機周辺などの屋外エリアを中心に整備され、園内の広範囲で利用が可能です。これにより、来園者はより快適に施設を利用できるようになります。
また、「みらいポール」は外観を損なわないデザイン性を特徴としており、周囲の風景に溶け込み、設置による圧迫感を軽減する効果が期待されています。


「みらいポール」に関する詳細情報は、以下のリンクから確認できます。
ノーザンホースパークについて
ノーザンホースパークは、1989年7月に開園し、馬の魅力を伝え、日本の馬事文化の発展に貢献することを使命としています。総敷地面積48万平方メートルという広大な敷地には約80頭もの馬がおり、北海道の雄大な自然の中で「輝く時間」を提供しています。国内屈指の競走馬生産育成牧場であるノーザンファームを母体とし、サラブレッド生産の歴史や馬の生態を学べる資料館など、「楽しむ」だけでなく「学べる」プログラムも展開しています。
また、開園以来、引退競走馬のセカンドキャリア支援や馬の排泄物を利用した堆肥の活用など、事業に基づいた持続可能な社会を目指した取り組みも行われています。
京セラみらいエンビジョン株式会社について
京セラグループの一員である京セラみらいエンビジョン株式会社は、まちづくりの課題である7分野(通信、安全、医療・介護、教育、交通・物流、人口減少、地域経済)の解決を使命としています。ネットワーク構築、ソリューションプロダクト・デバイスの提供を通じて、企業、自治体、通信キャリアの顧客に貢献しています。同社は、これまで培ってきた通信エンジニアリングの技術と最新のICTテクノロジーを組み合わせることで、独自のソリューションを開発しています。
京セラみらいエンビジョン株式会社の活動に関する詳細は、以下の公式サイトで確認できます。
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