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朝日杯フューチュリティステークス2022推定人気順上位短評
投稿日 2022年12月14日 11:30:35 (血統理論)
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さすがに地上波で放映はつらくなってきた模様。
地方競馬の後追いだけど、レースは圧倒的だろうし、もっと良くなってくれるかな?
(GCどうするんだろう?)
利権しだいかな?
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朝日杯フューチュリティステークス2022推定人気順上位短評
1ダノンタッチダウン
2ドルチェモア
3オールパルフェ
4オオバンブルマイ
5レイベリング
人気上位が近5年で11頭ですから、ここは無視できない人気上位。
馬券になるのはどの馬か?
1ダノンタッチダウン
まず、馬体が538㎏(前走6㎏増)というのが懸念点。
デカいのはいいけど、脚の負担が全くないとも思えない。
デカい馬の利点といえば、加速しだしたら止まらないのはいいけど。
仕掛けのポイントを間違えると大変かもしれません。
川田君も2回目の騎乗でG1、差しそこなうとは思えないけど、
先週とは違う馬。
デカすぎなければよかったんだけどね、
成長を阻害してもけいこができないデメリットもあるし、なかなか大変。
1人気なら枠次第では、買いにくいですね。
スピード面はロードカナロアと母系のダンジグ・リファール・シャーペンアップ系もあるし、
心配どころか万全の血統背景ではあります。
外枠の阪神1600mですし、なるべく内がいいですね。
2ドルチェモア
月曜日の推奨馬といえる馬。
血統面・ラップ面で文句アリマセン。
血統面はダイナカール・
母系のウインドインハーヘア・ノーザンダンサーのクロス入り5×5と
マイル早熟アユサンとマイルなら文句ないでしょうし。
馬格も470㎏前後ですし、増えても500㎏はいかないでしょう?
前走のラップもなかなか出せない1分33秒4ですからね。
先週の2歳牝馬G1と構成が似ています。
同じラップになるとは限らないけど、勝ちきる素養は持ったいます。
後は、スムーズにいけばいいのでしょうけど、2番手で競馬してあれなら安心?
グラニットの大逃げのおかげでもあるけど、自分でも作れそう。
作らなくても行く馬は何とかいるし、やりやすそう。
人気でも極端な枠でなければ、馬券にはなりそうです。
関西馬ですが、関西で走ったことはありません。
その辺はほとんどの馬がダメではないので何とかなると思います。
書いている奴は外しまくっていますが、よほどのことがないとこの馬軸にしたいですね。
他の競馬情報はこちら上位の人は実績もあるようですし、参考にしてみては?
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3オールパルフェ
この馬も血統面ではこのコース適性はありそう。
母系の他好走馬がいないのがネックですね。
今回1人気馬を退けた舞台なのもいいかもしれない。
10頭立てのディープ系ですが。
(ディープ産駒は小頭数得意)
シルヴァーデュークを物差しにすれば、そこまで信頼できない馬ではないでしょう?
今回間隔を詰めて初の3戦目となりますけどね。
他頭数ですが、いつも1番手の競馬ですし、突かれて嫌な感じはありません。
後は、重賞の圧でしょうね。
クラスが上がって自分の競馬ができないのはタイムだけでなくプレッシャーの問題もあるのかな?
そこが心配ではあります。
同じコースで同じタイムを出せれば大負けはしないでしょうし、
抑えてはおきたいですね。
流れを自分で作ってのタイムですし、前走は少し余裕がありました。
危なかったともいえるけど、もっと少しだけ良くなる余裕はありました。
後は、騎手がG1でどうかですね。
4オオバンブルマイ
インテント系入りストームキャットが、
3代前にあるND系種牡馬に母系はディープにサクラバクシンオーにアンブライドルド入りを母系に持つ馬。
血統面では文句なし、少し前の2歳戦ならこの馬なんですけどね。
父系ND系で勝負になるのは、レースごとに馬体をいじるわけにもいかないのが競馬。
馬力をきちんと伝える馬体がないと話にならないのが競馬。
その部分が強いND系なので、馬力面では優秀なのでね。
今年は特にスピードが有利になっているのがダメダメな原因(俺)。
外枠に入ったら、競馬できないで終わる可能性もありますね。
馬体も420㎏台ではね。
スピード維持が足りていません。
その辺がどうなるか?
今回少し後ろで競馬できるのはいいけど、馬格がないので外回される展開ではね。
買えて紐でしょう。
小さい馬が馬軍を縫うのはかなり大変。
スムーズにいくなら外を回すしかない。
縦長な展開でも、スピードの維持とコーナーリングが不安。
51㎏・55㎏の斤量で連勝してても1400mと阪神は地元開催の馬でもね。
人気するのはわかるけど、どこまでやれるかですね。
今回は紐がちょうどいい感じですね。
5レイベリング
海外のビックレッド馬。
総帥がいたらやらない感じの馬でよくわかりません。
2代目になってそれなりに色を付けていかないといけない段階。
個性を出すのも大変ですね。
今回は武史君に交代で、関西遠征。
11月頭数多めのから圧勝で参戦フランケル産駒。
どんどん長方形の馬体になる前に走らせないと上に行けない産駒が多いので、
これはいいけど、時計もそれなりで、位置取りのそれなり。
新馬でそれなりの結果でここ出すにしてもそれなりの人気なら買えないけどね。
スピード対策は母系に合って、ベタなエタン系とリファールで対策済み。
これで、体が締まっているならそれなりの競馬はできそうです。
グレナディアガーズとは似て非なる感じ。
アメリカ成分が足りていません。
そんな感じで馬体重は似てるけど、グレナディアガーズは2歳マイル戦までは、1分34秒3でしたがこの馬はどうなることやらですね。
2歳G1を1分32秒3で走破して1着なんて思わないですからね。
1発あるのはこの馬か?
グレナディアガーズは1口300万円の馬ですけどね。
朝日杯フューチュリティステークス2022推定人気順上位短評まとめ
ここも考えは変わらず、ドルチェモアですね。
色々隙がありません。
レース経験ぐらいでしょうけど、それは他の馬もニタカヨッタカなのでね。
オオバンブルマイは人気でもどうかなという感じでした。
今回違和感のある馬ではあります。
人気しないならそれなりでしょうという馬ですね。
最後までご覧いただきありがとうございました。
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そうしないと、リスグラシューの途中までの記録はおかしいとなるからね。
後ろ(トモ)が全然の馬なのに強い馬でした。
それが成長して、四輪駆動になったんだろう?という仮説があるからね。
おそらくハーツクライ産駒はこういう馬が多い?
馬と車を一緒にしてもしょうがないけどね。
例えたくなるのは分かるけど、人間で考えるとこの説があって当然だと思う。
興味深い。
ちょこちょこ語るトモについて。
こういう記事読みたくて、競馬メディアを応援しているところは過大にあるよね。
血統の謎が少しでも理解できるし楽しい(俺だけかもしれないけどね)
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Source: 血統×ラップ×厩舎で穴馬を探す
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